オーファンパシフィックの
希少疾患への取り組み

オーファンパシフィックは、患者さんのアンメットニーズを明らかにし、
患者さんやご家族とともに「ない」を「ある」にするために活動しています。


 

NEWS


2026.6.24 NEW
尿素サイクル異常症の日本人患者を対象とした
フェニル酪酸グリセロールの臨床試験結果の学術誌掲載のお知らせ


Rare Disease Day


2026.8.3 NEW
RDD BLUE FRONT SHIBAURA 2026セミナーを開催しました 

「治療法がない」を、待つだけで終わらせない

―ブルーメンタル由夏理さんの言葉から、私たちが学んだこと― 

 

 

社員インタビュー


2026.1.29  NEW

#4:”新たな治療薬を待っている患者さんに、1日でも早く薬を届けたい” 

 

福有  雅
事業戦略部/
RareReach部

 

 林  克儀
      CMC薬制部


北島 美緒
安全管理部
 

古川 宏郁
臨床開発部

 

 

 
 

NEWS archive

2025.9.24
尿素サイクル異常症の患者さん・ご家族の皆さんと意見交換会を開催しました 


2025.2.26

患者志向とは?自分達が患者さんのために出来ることは何かを考える社内ワークショップ開催しました 

 

2025.2.21

シミックホールディングスのウェブサイトに代表取締役社長 原のインタビュー記事掲載しました

RDD archive

2026.7.9
「こどもお絵かき大募集!!」応募作品公開のお知らせ
2026年は「えがおになるとき」をテーマに638作品の応募がありました


2026.3.2 

Rare Disease Day 2026

オーファンパシフィックの取り組み ― みんつなフェス参加レポート   


2026.2.2
オーファンパシフィックは今年も「Rare Disease Day 2026」に協賛  

 

2025.6.18
RDD2025 こどもお絵かき大募集 「スマイル大作戦」をテーマに応募640枚  

2025.4.23
RDD浜松町ビルディング2025セミナーを開催  

 

社員インタビュー archive

2025.12.18

#3:”希少疾患に向き合う安全性のプロとして フルリモートで広がる働き方と可能性” 
 

2025.11.13
#2:”台湾・アメリカ・日本 多様な文化の経験がもたらす柔軟な視点” 
 

2025.9.8
 #1:”「誰一人取り残さない」理念に込めた思いを希少疾患の現場から” 

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